旅行情報
バリ島へ海外旅行として必要な情報
パスポートについて
インドネシアに入国するには、パスポートの残存期間6ヶ月以上プラス滞在予定期間が
必要になる。
入国到着ビザ
観光目的の場合、入国審査前にてビザの支払いが必要。
(USドルでおつりが無いように予め用意をしておきましょう)
*滞在期間1日~7日まで US$10
*滞在期間8日~30日まで US$25
時差
日本との時差は1時間で、日本が正午の時にバリ島は午前11時。
ジョグジャカルタやジャカルタのジャワ島は2時間
(バリ島とは1時間)の時差が あるので、乗り継ぎ等される 場合は事前に現地時間の
チェックが必要。
気候
バリ島は乾季と雨季の二つに分かれる。乾季は4月から10月ごろ。
11月から3月までは雨季となる。(あくまでも目安)
乾季は雨が降らず湿度もなくて過ごしやすいが、日本のGW時期のように朝晩冷え込む。
雨季は激しいスコールの後に 道路が氾濫することもあるが、日本の雨季のように雨が
シトシト降り続く日はさほどなく、湿度が高く蒸し暑い。
服装
*全体
1年中常夏の楽園なので半袖などのラクな格好で問題ないが、乾季は朝晩冷え込み、
レストランによっては冷房が強いので カーディガン等の羽織り物は1枚あった方が
よい。日中は日本よりも日差しが強烈なので、日焼け止めや帽子、サングラスなども
必需品。
*寺院
短パンで足が出ている人は入口でサルンを借りる必要がある。
(レンタルで数十円程度)
*レストラン
観光地なのでドレスコードを必要とするレストランは少ないが、あまりラフすぎる格好
(ビーチサンダル使用)はお断りされる可能性もあるので、シャツやワンピース等が
1枚あると便利。
飲料
日本のように水道の蛇口から出た水は飲むことが出来ないため、必ずお店でお水の購入が
必要となる。(コンビニでペットボトル1本2,000ルピア)
また、日本は軟水だがバリ島では硬水。
トイレ
空港・ホテル・観光客が賑わうレストランでは洋式トイレとなるが、田舎の方や
安いレストランへ行くと和式スタイルとなり、流す時はトイレ内にある水溜から桶で
水を流すスタイル。備えつけの紙はないので自分で用意をし、使用後の紙は流さず、
トイレ内に設置してあるゴミ箱に必ず捨てること。
電圧
日本の電化製品は変圧器の利用が必要となるが、電圧が240v対応の場合はバリ島でも
そのまま使用可能。ただし日本のプラグとは異なるのでプラグの用意をお忘れなく。
※バリ島プラグ「C」
チップ
基本的にチップの習慣はありませんが、何かお礼をしたい時や感謝の気持ちがあれば
渡してみて下さい。きっと喜んでくれるでしょう。
(相場:5,000ルピア~お気持ち)
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バリ島現地旅行会社
PT. BEWISH INTERNATIONAL TOUR

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